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2009年04月03日

ガソリンお得情報




ガソリンも一時下がりましたが、またじわじわと上がってきている傾向ですね。
そこで、今回はガソリン代に関するアンケートのご紹介です。

しかしexclamation×2、ただのガソリン代に関するアンケートではありません。
今回このガソリンに関するアンケートにお答えいただくと、抽選で1名様にAmazonギフトカード1万円分が当たるキャンペーンです。
 
アンケートは実に簡単♪
ぜひ挑戦してみてくださいね〜グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
posted by オイルマネージャー at 01:02| ガソリンの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

ついにガソリン価格 160円突破!!

ガソリン価格高騰!! 160円突破

石油情報センターが14日発表した石油製品の価格動向調査によると、12日現在のレギュラーガソリン1リットル当たりの店頭価格(全国平均)は160.1円となり、1987年の統計開始以来、初めて160円の大台に乗せた。
ガソリン価格は、原油価格が最高値を更新しているのに加え、一時期よりも円安ドル高が進んだことから、石油元売各社が卸価格を引き上げたことが影響した模様

 4月28日時点の130・6円から29・5円値上がりした計算だ。
posted by オイルマネージャー at 01:09| ガソリンの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

ガソリンの種類をしろう

●自動車用ガソリンとは

車を動かすための燃料として使用されていますが、ガソリンは石油製品の中で最も広くその名が知られています。

複数の石油成分をブレンドし、添加剤を加えて作るため、石油製品の中では最も複雑な製品ともいわれています。

●航空ガソリンとは

基本的には自動車用ガソリンと変わらないが、気圧や気温など、使用環境が過酷であり、より高度な安全性を求められることから、沸点の範囲が狭く、オクタン価が高い必要がある。JIS K2206によって規格化されている。

航空ガソリンの税金は、購入時には消費税のみ支払い、航空機燃料税は後日申告のうえ納付する仕組みをとっている。このため二重課税とはなっていない。なお、航空機燃料税の税率は揮発油税のそれより高額であるが、租税特別措置法(2倍掛け)が適用されていないので、実質的には安価なものとなっている。(Wikipediaより)

●工業ガソリンとは

塗料、洗浄、油脂抽出、ドライクリーニングなど、燃料以外の用途に用いられるガソリンである。JIS K2201によって、次の5種類に分類される。

1号:ベンジン - 洗浄用
2号:ゴム揮発油 - ゴム用溶剤・塗料用
3号:大豆揮発油 - 抽出用
4号:ミネラルスピリット - 塗料用
5号:クリーニングソルベント - ドライクリーニング用・塗料用
これらは引火点や蒸留性状によって分類されている。例えば、1号は初留温度30℃以上・終点150℃以下ものを、5号は初留温度150℃以上・終点210℃以上で、引火点が38℃以上のものをいう。(Wikipediaより)

●有鉛ガソリン(ゆうえんガソリン)とは

有鉛ガソリン(ゆうえんガソリン)は、レシプロエンジンのノッキングを防止する為にアルキル鉛を微量添加されたガソリンで、オクタン価も5〜15ほど上昇する。

1970年代頃まで自動車の燃料などに広く用いられていたが、有毒で大気汚染の原因となるため、日本では1975年以降、自動車用レギュラーガソリンは完全無鉛化された。1980年頃まではプレミアム(ハイオク)ガソリン用にわずかに使用されていたが、今日ではMTBEなど含酸素系添加剤に完全に取って代わられている。
一方、レシプロエンジンを動力とする航空機向けの燃料である航空ガソリン(AvGas; Aviation Gasoline // アブガス、アヴガス)用には今でも有鉛ガソリンが使用されている。(Wikipediaより)

●高オクタン価ガソリンとは

高オクタン価ガソリン又はハイオクタン価ガソリンとは、高オクタン価を謳い販売されるガソリンのことである。 この為、ハイオクタン価ガソリンを略してハイオクガソリンとも言われ、一般にはハイオクの名が流通している。しかし、一部ではプレミアムガソリンとも呼ばれており、ガソリンスタンドでもハイオクではなく独自のネーミングを使用する場合がある。(Wikipediaより)

●ナフサ(ホワイトガソリン)とは

ナフサ(naphtha)とは、原油を常圧蒸留装置によって蒸留分離して得られる製品のうち沸点範囲がおおむね35−180℃程度のものである。粗製ガソリン、直留ガソリンなどとも呼ばれる。

ナフサのうち沸点範囲が35−80℃程度のものを軽質ナフサといい、日本では石油化学工業でのエチレンプラント原料として多く使用される。輸入原油を国内で精製して製造するものと、ナフサとして輸入するものが相半ばする。(Wikipediaより)

●軽油とは

軽油(けいゆ)とは、原油から精製される石油製品の一種である。

主としてディーゼルエンジンの燃料として使用され、その用途のものはディーゼル燃料ともいう。
第4類危険物の第2石油類に属する。
(Wikipediaより)
posted by オイルマネージャー at 23:29| ガソリンの種類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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